ローリング・生地

被害者と司法を考える会

​​優しい社会をつくろう

被害者と司法を考える会が広めたいのは、希望と思いやりの大切さです。たった一つの行動にも地域社会を変える力があると確信しています。その力がたくさん集まれば、世界を変えることさえもきっと可能です。法律や制度で弱い被害者を救うために私たちは今日も活動に励んでいます。

 
ローリング・生地

​​四角四面で堅苦しく足下しか見えない毎日よりも子どもや弱い人の目線に立った社会を作りたい

​誰もが当事者、誰もが支援者

 

私たちについて

団体概要・組織

代表  片山 徒有
    

常任運営委員

新倉修 他4名

運営委員


赤池一将・新恵里・荒木伸怡・井内清満・井垣康弘・五十嵐二葉・石塚伸一・伊藤由紀夫・覚正豊和・加藤暢夫・狩野修・河合幹雄        川村百合・葛野尋之・後藤弘子・小長井賀與・小林美佳・斉藤豊治・佐々木光明・白取祐司・鄭裕静・高内寿夫・高橋則夫・高橋幸子     田鎖麻衣子・高松みどり・富永一法・中島宏・中村祐介・根本和子・野口のぶ子 ・八田次郎・平山真理・前野育三・水島朝穂・宮園久栄 毛利甚八※・福島至・守屋克彦※・矢野恵美・八尋光秀・吉田敏雄・吉村真性 他 ※名誉委員

団体概要

     

  • 代表

  • 1名

  • 常任運営委員

  • 5名

  • 運営委員

  • 50名

  • 事務局

  • 常任運営委員兼任

 

被害者と司法を考える会へのお問い合わせ

〒 110-8799 東京都 台東区 下谷1-5-12 日本郵便(株)上野支店 郵便私書箱93号

Fax: 020-4667-8724

送信が完了しました。

 
電話中

​​被害者と司法を考える会

”被害者と司法を考える会”は2007年に出来た被害者等参加人制度に反対する仲間が集まってできました。
その後,多くの法改正に意見を出し続けることが被害者と司法を考える会の成長につながりました

 

活動履歴

被害者と司法を考える会では2021年5月15日にクラウドファンディングで「18歳・19歳非行少年は厳罰化で立ち直れるか」(現代人文社刊)を出版致しました

Nurse Talking to Patient

出版報告

被害者と司法を考える会は少年法改正反対に全力で取り組みました。2021年の法改正では二人の運営委員が国会で参考人として反対意見を述べさせて頂きました

The Streets

​クラウドファンディングご支援の御礼

当会ではクラウドファンディングで支援者を募り、「18歳・19歳非行少年は厳罰化で立ち直れるか」を現代人文社から出版致しました 以下はクラウドファンディングでご支援をして頂いた方々です 改めてご支援の御礼を申し上げます(敬称略)

田口和之
舩澤弘行
葛野尋之
宮腰直子
森久智江
村尾博司
野見山敦
松田耕治
石森博行
四宮啓
棟方惠理子
寺尾絢彦・史子
弁護士 伊井和彦
横山 勝
小林赫子
下村 健一
丸山 泰弘
宇田川淑恵
海北由希子
吉田修
富永俊則
小畑聖子
遠山大輔
外塚果林
Niikura Osamu
八田次郎
寺中 誠
yukkey
NPO法人クラージュ理事長田路至弘
南の国のサンタクロース